おいおいおい、ちょっと頼むよ~~。。。
「Y氏の隣人 (8)」みたいな本を100円コーナーに置いておくんじゃね~よ~。
・・・と、今回はいきなりブックオフの100円コーナーにキレてみました。
しかも、よくよく見れば、Y氏の隣人 (8)の他にも、Y氏の隣人 (8)の続編みたいなのとか、吉田 ひろゆき関連の書籍が投げ売り状態に・・・!
・・・っったくアイツ等ふざけやがって~~。
だいたいにして「いらっしゃいませ、こんにちは~」ってゆう、心が微塵もこもってない、ただ言わされてるだけのセリフを聞いてるだけでサツイがこみ上げてくるぜ(-_-メ)
第八巻
「Y氏の隣人」は1988年から週刊ヤングジャンプに連載された短編オムニバスミステリー漫画。テーマは一貫して「人間のエゴ」。星新一氏のショートショートなどが好きなかたは好きになる作品。絵はうまいとは言えないが内容、テーマが奥深くいちいち考えながら、読んでいけるという楽しみがある。時に読んでいて鬱々とした気分にもなるが、ストーリーが安易なものにならないよう工夫している様は良い。その本巻、お人好しな性格で二浪目の野呂。元気のない彼だったが、セールスでもらったパックの試供品をもらってからは一転、受験勉強もやる気が出てきた。そしてパックを使っていくうちに…。他7話収録。

